Coco と お散歩
我が家に迎え入れたシェルティ Cocoとの色々な出来事を書き綴りたいと思います。

プロフィール

cocoパパ

Author:cocoパパ
訪問ありがとうございます。

静岡県 浜松市に生息中の
シェルティのCoco(女の仔)
誕生日は2007/3/4です。

Cocoの成長記録的ブログとして
時間がある時に書いていきます

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やっぱり湖畔♪
何だか写真が溜まっているので駆け足で記事をアップする羽目になってます (焦)

日曜日の夕方は… 涼しさを求めて湖畔の公園にCocoと行ってきました。

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ボートの大会が近いのか、練習に励む学生さんの姿…

そんな光景を見ながら… のんびりと湖畔をお散歩… 行き先はCoco任せ… (笑)

004b_20130629222131.jpg

Cocoの好きなように歩かせるとご機嫌な様子,,,,,,。

この時は時間の制約も無かったし、たまにはCocoの好きなように歩かせてあげるのも良いかな?

テーマ:シェルティ☆大好き - ジャンル:ペット

ちょっとだけ
先週末の土曜日はチョット事情があって自宅待機な感じの1日でした。
折角の週末なのに… と思っているとcocoママが「ちょっと位いいんじゃないの?」
「ちょっとだけCoco乗せて走ってきたら?」と言ってくれたので…

060.jpg

今は梅雨時って事でガッチリした屋根を付けている為、オープンではありませんが
それでも少しだけCocoとのドライブを楽しむことができました。

でも,,,,, やっぱりCocoは屋根が開いていない事が気になったのか
乗ってしばらくの間 しきりと上を見上げて 「なんで?」って顔してcocoパパの顔を見てました。

写真でも何だか不満そうな顔してるでしょ? (笑)

テーマ:シェルティ☆大好き - ジャンル:ペット

FB より…  番外編です
FB の中で 後世に残したい… ってな記事がありまして,,,,,,
かなり長い記事になりますが ちょっと紹介したかったので,,,,,,,。



『13年後のクレヨンしんちゃん』


僕はシロ

しんちゃんのともだち。

十三年前に拾われた、一匹の犬。

まっ白な僕は、
ふわふわのわたあめみたいだと言われて。
おいしそうだから、抱きしめられた。


あの日から、ずっといっしょ。


「行ってきマスの寿司~~~~~~。」

あいかわらずの言葉といっしょに、
しんちゃんは家から飛び出していった。

まっ黒な上着をつかんだまま、
口に食パンをおしこんでいるところを見ると、
今日もちこくなんだろう。

どんなに大きな体になっても
声が低くなっても、朝に弱いのは昔から。

特に今年は、
しんちゃんのお母さんいわく
『ジュケンセイ』というやつだから、
さらにいそがしくなったらしい。

たしかに、ここのところのしんちゃんは、
あんまり僕にかまってくれなくなった。
しかたのないことだとしても、なんだかちょっと、うん。
さみしいかもしれない。


せめてこっちを見てくれないかな、
と言う気持ちと、がんばれという気持ち。
その二つがまぜこぜになって、
とにかく少しでも何かしたくなって。

小さくほえてみようとしたけれど、出来なかった。
なんだかとても眠たい。
ちかごろ多くなったこの不思議な感覚、
ゆっくりと力が抜けていくような。
あくびの出ないまどろみ。

閉じていく瞳の端っこに、
しんちゃんの黄色いスニーカーが映って。


ああ今日もおはようを言い損ねたと、
どこかで後悔した。




ぴたぴたとおでこを触られる感覚に、急に目が覚める。
いっぱいに浮かんだ顔に、おもわず引きぎみになった。
ひまわりちゃんだ。

「シロー。朝ご飯だよ。」

そう言いながらこちらをのぞき込んでくる顔は、
しんちゃんに似ていて。
やっぱり兄妹なんだな、と思う。

「ほら、ご飯。」

ひまわりちゃんは、片手で僕のおでこをなでながら、
もう片方の手でおわんを振ってみせる。
山盛りのドッグフード。
まん丸な目のひまわりちゃん。

あんまり興味のない僕のごはん。
困った顔のひまわりちゃん。
僕は、それをかわるがわる見ながら、
迷ってしまう。

お腹は減っていない。

でも食べなければひまわりちゃんは、
もっと困った顔をするだろう。

でも、お腹は減っていない。


ひまわりちゃんは、悲しそうな顔になって、
僕の目の前にごはんを置いた。
そして、両手でわしわしと僕の顔をかきまわす。
ちょっと苦しい。

「お腹減ったら、食べればいいよ。」

おしまいにむぎゅうっと抱きしめられてから、そう言われた。

ひまわりちゃんは立ち上がると、
段々になったスカートをくるりと回して、
そばにあったカバンを持つ。
学校に行くんだ。

いってらっしゃいと言おうとしたけれど、
やっぱり言う気になれなくて。
僕はぺたんとねころんだ。

へいの向こうにひまわりちゃんが消えていく。
顔の前に置かれたおちゃわんを、僕は鼻先ではじに寄せた。

お腹は、ぜんぜん空いていない。

ごはんを欲しいと思わなくなった。
おさんぽにも、あんまり興味はなくなった。

でも、なでてもらうのは、まだ好き。
抱きしめられるのも、好き。




『ジュケンセイ』っていうのが終わったら、しんちゃんは。
また僕をいっぱい、なでてくれるのかな。
抱きしめてくれるのかな。
そうだといいんだけど。



目を開くと、もう辺りはうすむらさき色になっていて。
また、まばたきしているうちに一日が過ぎちゃったんだと思う。
ここのところ、ずっとそうだ。
何だかもったいない。
辺りを見回して、鼻をひくひくさせる。
しんちゃんの匂いはしない。

まだ、帰ってきてないんだ。

さっき寄せたはずのおちゃわんのごはんが、新しくなっている。お水も入れ替えられている。
のろのろと体を起こして、お水をなめた。
冷たい。

この調子なら、
ごはんも食べられるかと思って少しかじったけれど、
ダメだった。

口に中に広がるおにくの味がキモチワルイ。
思わず吐き出して、もう一度ねころがる。
夢のなかは、とてもしあわせな世界だった気がする。
僕はまた夢を見る。




しんちゃんと最後に話したのは、いつだっただろう。




僕はしんちゃんを追いかけている。
しんちゃんはいつものあかいシャツときいろいズボン。
小さな手は僕と同じくらい。


『シロ、おて』

『シロ、おまわり』

『シロ、わたあめ』

『ねえしんちゃん。僕はしんちゃんが大好きだよ。』

『オラも、シロのこと、だいすきだぞ。シロはオラの、しんゆうだぞ!』

わたあめでいっぱいのせかいは
いつもふわふわでいつもあったかで
いつまでもおいかけっこができる

いつまでも・・・。



また朝がきた。


でも、その日はいつもと違っていて。
しんちゃんのお母さんが、僕を車に乗せてくれた。
しんちゃんのお母さんの顔は、気のせいか苦しそうだった。


車はまっ白なお家の前で止まって、
僕は抱きしめられたまま下ろされる。
そして一回り大きなふくろの中につめられた。
まっくらだ。どうしようか。

昔なら、びっくりしてあばれてしまったかもしれない。
でも今は、そんな力も出ない。

とりあえず丸くなると、体がゆらゆらとゆれた。
それがしばらく続き、次にゆれが収まって、
足もとがひんやりとしてくる。



いきなり辺りがまぶしくなった。
目をぱしぱしさせていると、
変なツンとした匂いがする手につかまれ、持ち上げられる。
いっしゅんだけ体が宙に浮いて、
すぐに冷たい台の上に下ろされた。

まっ白い服を着た人が、目の前に立っている。
そばには、しんちゃんのお母さん。
二人が何かを話している。
白い人が、僕の体をべたべた触る。


しんちゃんのお母さんが、泣いている。
どうして泣いているのか解らないけれど、なぐさめなくちゃ。
でも、体が動かない。
またあの眠気がおそってくる。
起きていなきゃいけないのに。
なんとか目を開けようとしたけれど、ひどく疲れていて。



閉じていく瞳を冷たい台に向ければ、
そこに映るのは、うすよごれた毛のかたまり。


なんて、みすぼらしくなってしまったんだろう。
ああそうか、僕がこんなになってしまったからなんだ。
だからなんだ。

だからしんちゃんは、僕に見向きもしないんだ。
おいしそうじゃないから。
あまそうじゃないから。

僕はもう、わたあめにはなれない。
わたあめ。
ふわふわであまあまの、くものかたまり。

いちど地面に落ちたおかしは、もう食べられないから。
どんなにぽんぽんはたいても、
やっぱりおいしそうには見えないよね。


だけど、君はいちど拾っててくれた。
だれかが落として、もういらないって言ったわたあめを。
だから、もういいんだ。





何かにびっくりして、僕はまた戻ってきた。
見なれた僕のお家。
いつもの匂い。
少しはだざむい、ゆうやけ空。
口の中がしょっぱい。


「なんで!!!!!!」


いきなり、辺りに大声が響いた。
びりびりとふるえてしまうような、いっぱいの声。
重たい体をひきずって
回り込んで窓からお家の中をのぞきこむ。

しんちゃんのお父さんとお母さん、ひまわりちゃん。
そして、僕の大好きなしんちゃんも。
みんなみんな、泣いていた。


「母ちゃんの行った病院は、ヤブだったに決まってる!! オラが、他の病院に連れてくぞ!!!」

しんちゃんが、ナミダをぼろぼろこぼしながら、怒っている。
ひまわりちゃんも、うつむいたまま顔を上げようとしない。

「しんのすけ、落ち着け。仕方ないんだ。」

しんちゃんのお父さんが、
ビールの入ったコップをにぎりしめたまま呟いている。


「仕方ないって、父ちゃんは…
ホントにそれでいいの!!!???」

「良いわけないだろ!!!!!」

しんちゃん以上のその大きな声に、
だれもなにも言わなくなった。
その静かな中に、しんちゃんのお父さんの低い声が、
ゆっくりひびく。


「しんのすけ、良く聞け。
 いいか、生き物はいつかは死ぬんだ。
 それは、俺たちも同じだ。
 ……もちろん、ひまやお前の母さんもそうだ。それが今。
 その時が、いま、来ただけなんだよ。解ってたことだろう?」


しんちゃんは、なにも言わない。
しんちゃんのお母さんも、続ける。

「あのね、ママが最初ペットを飼うのに反対したのはね、
 そう言う意味もあるの。
 しんちゃんに辛い思いをさせたくなかったから…ううん。
 私自身が、そんな辛いお別れをしたくなかったから。
 だから、反対してたの。
 
 でも、もうこうなっちゃった以上、仕方ないでしょう?
 せめて、最期を看取ってあげることが、
 私たちに出来る一番良い事じゃないの?」

「最期って!!!」



しんちゃんが泣いている。
ぼろぼろ泣いている。
手をぎゅっとにぎりしめて。
僕よりもずっと大きくなってしまった手を、ぎゅっとかたく。

僕の体のことは、たぶんだれよりも僕自身が一番知っていて。
でも、いいと思っていた。
このままでもいいって。
だって夢の中はあんなにもあったかくてあまくって。

だからずっとあそこにいても、かまわないと思ってたんだ。
それじゃだめなの?


しんちゃんがこっちを見た。
しばらく目をきょろきょろさせたあと、
僕を見付けて、顔をくしゃくしゃにさせる。

「シロ。」

名前を呼ばれた。
本当に、ひさしぶりに。

「わん...。」

なんとか声が出た。
本当に小さくて、
ガラスごしじゃあ聞こえないかと思ったけれど。
でも、たしかにしんちゃんには届いた。
しんちゃんが近付いてくる。
窓を開けて、僕に手をのばして。

「大丈夫、オラが、何とかしてやるぞ。」

やっと抱きしめてくれたしんちゃんの胸は、
いっぱいどくどく言っていて、
夢の中の何十倍も、とってもあったかかった。

ねえ、よごれたわたあめでも...。




僕は夢を見る。
何度目になるかはわからない夢。
でも、それは今までとはちがう夢。


僕は段ボール箱に入っていて、
そのはじをしんちゃんがヒモで三輪車に結びつけている。
三輪車がいきおいよく走る。

箱ががたがたゆれて、ちょっときもちが悪い。
ふいに、その箱から引っぱり出され
僕は自転車のかごに乗せられた。
小さな自転車。
運転しているのはしんちゃん。
せなかにはまっ黒なランドセル。
シロに一番に見せてやるぞって、
嬉しそうにしょって見せてくれたランドセル。

まだまだ運転は下手だったけど、とってもあたたかかった、春。

自転車のかごが一回り大きくなる。

くるりとまわると、しんちゃんが今度は、
まっ白なシャツを着ていた。
自転車も、新しくなっている。
もうよたよたしていない。
スピードも、速い。



そういえば、
よくお母さんに怒られたとき、ナイショだぞって、
僕をこっそりフトンの中に入れてくれたよね。
もちろん次の日には、お母さんに怒られるんだけど、
それでもやめなかった。
二人だけのヒミツがあった、きらきらしてまぶしい、夏。


ぼんやりしていたら、ひょいっとかごから下ろされた。
代わりに自転車を押しているしんちゃんのとなりに並んで歩く。


しんちゃんはずいぶん背が伸びて、
お父さんと変わらないくらいになった。
お母さんといっしょに使っている自転車が、
ぎしぎしと音を立てる。
でも、どんなに大きくなっても、
きれいな女の人に目がいくのは変わらない。

こまったくせだなあと思いながらも
どこか安心してる僕がいる。
いつまでも変わらないでいて欲しかった、
少しだけ乾いた風が吹く、秋。


寒い冬。


あんまり話してくれなくなった。
おさんぽも、少なくなって。
こっちを見てくれることも少なくなった。
見えるのは横顔だけ。
楽しそうな、悲しそうな。
ぼんやりした、困った。
怒っているような、悩んでいるような。

そんな、横顔だけ。

寒い冬。
小屋の中で、ひとりで丸くなっていた、冬。


寒かった冬。
でも、冬は春への始まり。
あたたかな春への始まり。
僕は丸まって、わたあめのようになって、
あったかいうでの中で。
春の始まりをまっている。

たとえそれがほんのいっしゅんのものでも。


かしゃん、という、なにかがたおれる音がして、
僕は目を開けた。
電灯がぽつりぽつりとついた、暗い道の真ん中で、
見なれた自転車が横になっている。


のろのろと首を上げると、しんちゃんの前髪が顔に当たった。
道のはじっこのカベに、
もたれかかるようにしてしゃがみ込むしんちゃん。

その体はひっきりなしにふるえていて、とても寒そうだった。
僕を抱きしめたまま、動こうとしないしんちゃん。
しんちゃんに抱きしめられたまま、動くことができない僕。

ああだれか僕の代わりに、しんちゃんを抱きしめてあげて。


「ごめんな、ごめんなシロ。オラ、何にも出来なかった。」

ぽつりぽつりと、しんちゃんが話しかけてくれる。

「いっぱい病院回ったんだ、でも、どこも空いて無くて。
 空いてるトコもあったんだけど、
 大抵シロを一目見ただけで…何も。
 あいつらきっとお馬鹿なんだぞ。
 お馬鹿だから、何にも出来ないんだ。」

しんちゃん、泣いてるの? ねえ、泣かないで。

「でも、ホントにお馬鹿なのは……オラだ。」

しんちゃんなかないで。

「オラっ……シロがこんなになってるの、気付かなくて…!!
 ずっと、一緒にいたのに…親友だって……思ってたのに、
 なのに!!!」

なかないで、もういいから。

「シロっ…………。」


しんちゃんが泣いている。
僕はなにもできない。
せめて元気なところを見せようと思って、
僕はしんちゃんのほっぺたをなめた。
しんちゃんのほっぺたは、少しだけ早い春の味。



僕がメスだったら、
しんちゃんのために子供を作っただろう。
僕が居なくなっても、寂しくないように。

僕がわたあめだったら、
しんちゃんのためにせいいっぱい甘くなっただろう。
僕が食べられても、甘さが少しでも長く口にのこるように。

僕が人間の手を持っていたら、
しんちゃんを抱きしめただろう。
僕がしんちゃんにもらった、温もりを返すために。

僕が人間の言葉をしゃべれたら。

きっと、いっぱいいっぱいのありがとうとだいすきを、君に。


ひっきりなしにこぼれるナミダをなめながら、
僕はあることに気が付いた。
僕はここを、
今しんちゃんがすわりこんでいるここを、知っている。

ここは、僕と君が初めて会ったところ。
僕と君との、始まりの場所。


僕は待っていた。
あきらめながらも、いつか。
いつか、おっこちたわたあめでも。
おいしいそうだって言ってくれる人が。
ひろいあげて、ぱんぱんってして。
まだ食べられるぞって、言ってくれる人が、来てくれるって。

「シロ。」

名前をよばれて、僕は顔を上げる。
しんちゃんが、笑っていた。
まだまだナミダでいっぱいの顔で、それでも笑っていた。
「シロ、くすぐったいぞ。
 そんなにオラの涙ばっか舐めてたら、
 しょっぱい綿飴になるぞ。
 しょっぱいシロなんて、美味しそうじゃないから。
 だからシロ、オラ、待ってるから。
 今度はオラが待ってるから。」

しんちゃん。

「だから、もう一度、美味しそうな綿飴になって。
 そんでもって、戻ってくるんだぞ。」



だいすき。

ぼくはしんちゃんに抱きしめられながら、
さいごの夢を見る。


もういちど、わたあめになる夢を。

もういちど、おさとうになって、とかされて。
くるくるまわって、あまい、あまいわたあめになる。


目ざめたときに、だれよりも、
君がおいしそうだって言ってくれるわたあめになるために。


ふわふわのわたあめ。
さくらいろの、あったかなわたあめ。
君が大好きだっていうキモチをこめた、君だけのわたあめ。





僕はシロ、
しんちゃんのしんゆう。

十三年前に拾われた、一匹の犬。

まっ白な僕は、ふわふわのわたあめみたいだと言われて。

おいしそうだから、抱きしめられた。

僕はシロ、
しんちゃんのしんゆう。

今度はさくらいろの、
ふわふわのわたあめになって。

君に、会いに行くよ。

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撮影お散歩
先週末の土曜日,,,, だったと思う,, (焦)

雨上がりな感じの朝だったので普通にCocoとお散歩に行きました。
いつもと同じように… でしたが実はcocoパパにはチョット目的が,,,,,。

雨上がりで雲が出ていたのであまり条件が良いとは言えないものの、
グズグズしていると『Cocoの毛 切っちゃおうか… 』 ってcocoママが言ってるから
綺麗な毛並のCocoの姿を撮影することが出来なくなっちゃうんですよねぇ。

って事で? 某処で365カレンダー用の撮影,,,,,。

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もちろん↑の画像はボツ画像です (笑) 数多く撮影した中から近日中に良い写真を
選んで365カレンダーに登録していこうと思っています。

ちなみに,,,, 紫陽花の季節でもあるのでお散歩の途中で見掛けた紫陽花もパチリ!

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ジットリとした日にはエアコン(除湿)入れて寝るようになりましたが
それでも昼間とかはエアコン入れて無いのでCocoのお肌には良く無いみたいです。

なので,,,,,,,, 近日中にCocoの毛を,,,,,,,,,,,,,, ってcocoママが言ってます。

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新しいコンデジ
もう1週間以上も前の事… cocoママがコンデジを買いました。

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性能的にはcocoパパが使っているのと同じ感じ?
以前から欲しがっていたけど、別にcocoママはブログとかやっていないし、
確か某SNSとか某FBとかも(ほぼ)更新無しだったはず… 

なので「ケータイ(スマホ)でいいじゃん!」 って言ってたのですが買ってきました (笑)

もしかして,,,, 『Coco と お散歩』 の記事でも書くつもりなのかな?
それならそれでcocoパパは他の方に今まで以上に専念できるから楽になるけど… (^^ゞ

とか思っていたのですが、買っただけでほとんど何も撮っていない様子,,,,。



ねぇ、Coco,,,, ママちゃん新しいカメラ買ったのに勿体無いよねぇ,,,,,,,
普通、新しくカメラ買ったらすぐに撮りまくると思うのにねぇ,,,,,,,

Cocoからもママに言ってあげてヨ   いつ撮るの?

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                今でしょ♪  この写真はcocoパパ撮影w

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梅雨なので?
先日の土曜日(15日)は目が覚めたら雨が降っていました。

雨… となると… やっぱりあそこです (^^ゞ

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楽 と言えば楽なんですが、全然運動にならないし、折角の週末なのにこんな散歩では
あまりCocoとの会話?を楽しむ事も出来ないし,,,,, Cocoのダイエットの為にも…w

ちょっと歩いて… 用を足して… そしたらもう終わりでしょ? って感じで…

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あのね… そんな感じでグウタラしてるから体重が減らないんじゃないの? (笑)

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カレンダー登録
毎年恒例となっている 365カレンダー への登録を済ませました (´▽`) ホッ

何だか,,,, あまり良い写真が無かったので適当な写真での登録,,,,,。
さっき見たら Cocoと一緒に生まれてきた兄弟の レオ君 の方が綺麗な写真♪

まぁ、まだ写真は登録を変更する事も出来るのですが、Cocoの場合は何故か
カメラを向けると他所を見るので表紙を狙えるような写真は無理かもなぁ,,,,, (^^ゞ

って言うか、今日はcocoママが仕事だったので朝からcocoパパがシャンプーしたし、
早起きして散歩にも連れて行った事もあって午後はヘロヘロな感じでゴロゴロ,,,,。
好きなドライブにも行けず、何だか疲れただけの休日でしたヨ。

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↑これは約1年前に撮った画像ですが… 今日のcocoパパがこんな感じでした。

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道草大好き
先週末の土曜日,,,, 夕方のお散歩は湖畔の公園に行きました。

湖畔の公園は湖面で空気が冷やされるのか、風も心地良い感じなので
Cocoも喜んで歩いてくれる… と思いきや…

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 道草好きなのよねぇ,,, 食む食む…

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 こっちの方が美味しいかな? 食む食む… ほら、もう行くヨ (^^ゞ

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 もうちょっと待ってよパパちゃん♪  って感じ (笑)

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 でも、ご飯の方が好きだけどネ♪

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メダカの学校
記事更新が滞ってしまいました <(_ _)>

アップしようと思っていた日に突然3時間も自由時間を奪われてしまったり… (8日)
その翌日はcocoパパが車仲間達と遊ぶ日だったりしたので… (^^ゞ

えっと,,,, 今回の記事は6月1日の出来事です

この日はcocoママも休みだったので夕方のお散歩は一緒に近所を歩きました。

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 ママ~ 早く行こうよぉ~♪  お尻デカいね (笑)

まぁ、そんな感じでcocoママと一緒にお散歩

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お散歩ももうすぐ終わる… そんなタイミングで割と近所のお宅に寄ってみると…

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これ、何か判りますか? 実は数種類のメダカを飼っているんです

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紅いメダカ,,, 白いメダカ,,, 青いメダカ,,, 黒いメダカ  メダカにも色々あるんですね。

先日ラジオで聞いた話では金魚の競り市で最近はメダカの取り扱い量が増えているとか…
熱帯魚みたいに細かな温度設定も不要だし、割と飼い易いのが人気の秘密らしいです。

外で飼育している瓶とかにはタニシを入れて藻を減らしているけど、玄関の中に置いてある
水槽では小さなエビを入れてるんですよ って事でそちらも見せて頂きました。

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メダカ飼うならあげるよ♪ って言って頂いたのですが…
我が家はCoco様のお世話で手一杯なので遠慮させていただきましたとさ (笑)

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Cocoの靴
先日、ドッグフェスタに行ってみた訳ですが…
そこではワンコ用品が少し安く販売されていたりもしたのです。

で,,,, cocoママがつい買ってしまったのがコレ

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絶対Cocoは嫌がる… とcocoパパは思ったのですが、暑い時期には道路が熱くなるので
こういった靴を履かせればCocoには良いんじゃないかとcocoママは思ったようです。

で、帰宅してから試しに履かせてみたのですが… Cocoには悪いけど大爆笑でした。

その時は写真を撮らなかったので日曜日に再び履かせての撮影,,, (Coco ごめん)

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 パパちゃぁ~ん,,, またこれなの? 歩き辛いんですけど…

Cocoには悪いけど,,, 笑いを堪えて「Coco! おいで!」と言ってみると,,,,

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 何だか歩き難いんですけど… って言うか気持ち悪い…

とってもガニ股で… 出来の悪いロボットみたいな歩き方で来るCoco様…

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 これ、嫌なのよ! パパちゃん助けて!

そんな感じで撮影を済ませ、すぐに靴を脱がせてあげたのですが…
一緒に家の中に入る時、cocoパパが持つCocoの靴をツンツン鼻先で突いて
Cocoが怒っていたのはcocoママには内緒です (笑)


今日はCocoをシャンプーする日でしたので夕方からcocoママとシャンプー,,,,,。
「毛が長いから奥の方がなかなか濡れなくて… 」とcocoママが言うので嫌な予感してたら
案の定、我が家の今日の夕食は21時頃になってしまいました。

11時にお昼を食べる事もあるcocoパパにとって夕食が21時ってのは結構辛いし、
寝る2~3時間前からは何も食べないようにしているcocoパパは困ってしまいます (ノ_-;)


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